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2010.05.22 (Sat)

Adobe cs4 Web Standardのパッケージ内容を調べてみよう。

Adobe cs4 Web Standardとは、アドビシステムズ社が作りだした、Webサイト・インタラクティブコンテンツ・モバイルコンテンツのデザイン、開発、管理に必要なツール制作が出来るソフトです。



Adobe cs4 Web Standardは、どのソフトが入っていて、どんな作業が出来るのか調べてみました。






Adobe cs4 Web Standardパッケージ内容

⇒Dreamweaver CS4とは、
Webサイト・Webアプリケーションの作成ソフト。
HTMLの知識がなくても、自分のデザインをWebページに出来るソフトっぽいです。

⇒Flash CS4 Professionalとは、
アニメーションやインタラクティブコンテンツを作成するソフト。
フラッシュアニメーションを作成・編集するソフトっぽいです。

⇒Fireworks CS4とは、
Webグラフィックの作成・最適化。Webサイトとアプリケーションのプロトタイプ化が出来るソフト。
Web用画像のグラフィック作成に特化したソフトっぽいです。

⇒Contribute CS4とは、
プログラマ以外でも、Webサイトのコンテンツを手軽に編集・更新出来るソフト。
Webサイトの運営を容易に出来て、Dreamweaverとの連携の良いソフトっぽいです。

⇒Adobe Bridge CS4とは、
クリエイティブアセットの視覚的な整理・閲覧が出来るソフト。
Adobe Creative Suiteのコントロールセンターとして全てのアプリケーションをナビゲート出来るソフトっぽいです。

⇒Adobe Device Central CS4とは、
モバイルデバイスコンテンツのプレビューとテストが出来るソフト。
パソコン上でモバイルコンテンツの外見やパフォーマンス、動作などのプレビューが出来るソフトっぽいです。

⇒Version Cue CS4とは、
共有プロジェクトファイルの一元管理が出来るソフト。
Adobe Creative Suiteのファイルを一元管理出来るソフトっぽいです。



といった具合に、Adobe cs4 Web Premiumのパッケージ内容を調べてみよう。と比べると、フォトショップやイラストレーター、サウンドブースなどがないので、他の素材も巧く流用して作り上げるような感じになりそうなソフト群ですね。



■関連記事はこちら。
Adobe cs4 Production Premiumのパッケージ内容を調べてみよう。
Adobe cs4 Web Premiumのパッケージ内容を調べてみよう。
Adobe cs4 Design Standardのパッケージ内容を調べてみよう。
Adobe cs4 Design Premiumのパッケージ内容を調べてみよう。
Adobe cs4 master collectionのパッケージ内容を調べてみよう。

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