2011年07月 / 06月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫08月

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
blogram投票ボタン
--:--  |  スポンサー広告

2011.07.01 (Fri)

夏が来たぜっ 7月。


いっきに夏らしさが到来して、汗が止まらず滝のように流れ落ちる毎日を過ごしています。年々暑さへの耐久力が落ちていってるので、役作りを兼ねてトレーニングを再開した、まもなく35才のぼくです。どうも、こんにちは。


表現者として色々と悩みごとの多かった6月でしたが、新たな気持ちで更なる勝負に打って出ようと覚悟を決めました。ぼくはぼくでしかなく、ぼくが出来ること、ぼくがやりたいこと、それを誠心誠意貫いて、歩を進めていきたいと思います。


これまで「おへんじ」カテゴリを作ってお便り(コメント)への返信をさせて貰っていましたが、今後は出来る限りリアルタイムにひとつひとつのコメントにお返事をしていこうと思います。どうぞ、よろしく。



人気ブログランキングへ
スポンサーサイト

テーマ : エッセイ - ジャンル : 小説・文学

blogram投票ボタン
11:20  |  おへんじ。  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2011.07.02 (Sat)

スターの輝き。 薔薇とサムライ[ゲキ×シネ]

薔薇とサムライ薔薇とサムライ2

劇団☆新感線のとてつもないセンスとクオリティに毎回驚かさせる。今回はスクリーン映像とのマッチングに力を入れていて、生の舞台の臨場感をさらに盛り上げるために映像を利用して更なる魅了に取り組んでいました。


海賊船が大海原を突き進むところや、砲弾の飛び交う戦闘シーン。華やかなパレードの模様など、3面のスクリーンを上手く利用した演出で遠近感を出し、壮大な舞台感でビシバシ魅了していました。そんなスクリーンを使ったハイクオリティなことをしておきながら、時に笑いの要素も忘れない映像演出も使っていて、劇団☆新感線の個性を存分に味あわせてくれました。


出演陣の豪華さも毎回見逃せません。客演のキャストの個性を上手く活かした演出とトップ劇団員たちとの絡みは、素晴らしい化学反応を起こしていました。なかでも天海祐希さんの素晴らしい立ち居振る舞いと、浦井健治さんのハイテンション芝居はニヤニヤが止まりませんでした。


ゲキ×シネとしての映像演出も年々クオリティが上がり、素晴らしい構図、臨場感を生では体感出来ない新たな見どころとして提供してくれていて、映像屋としては見習うべき点がありすぎて、感嘆ばかりがもれてしまいました。


劇団☆新感線のゲキ×シネもこれで4本目。そろそろ生の舞台に手を出してしまおうか。だって、大好きな森山未來くんと仲里依紗ちゃんが出る、いのうえ歌舞伎の『髑髏城の七人』通称「ワカドクロ」バージョンで上演らしいんだもの。お金貯めねば…。

髑髏城の七人髑髏城の七人




人気ブログらんきんぐ。

テーマ : 映画館で観た映画 - ジャンル : 映画

blogram投票ボタン
13:03  |  そうだ 映画館、行こう。  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2011.07.13 (Wed)

ついにツイッター。

ふぉろーお願いします。

完敗です。抵抗に抵抗に抵抗を重ねてきましたが、逃げ伸びることは出来ませんでした。
業務上このフォームに抗えません。本日より、つぶやきます。
右も左も分かりませんが、どっぷりと浸かってみたいと思います。
優しさ満点のご指導・フォーローをよろしくお願いします。




人気ブログらんきんぐ。

テーマ : エッセイ - ジャンル : 小説・文学

blogram投票ボタン
20:34  |  エッセイ。  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)
 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。